カモは「おしどり夫婦」なの…?「夫原病」って…
定年を迎え、夫婦共に行動することが多くなり、 家事も協力しながら、買い物も一緒、 お互い助け合って暮らす。 結婚記念日など 一緒に旅行にいったりして、 そういった仲睦ましい夫婦のことを 「オシドリ夫婦」と言う。 しかし、そんな夫婦は少ないように思うなー。 旅行でお目にかかるのは熟女軍団、 旦那の愚... 続きをみる
異性スキルライセンス 熟年ラブ 大人の恋 アラフィフ・アラカンブログ
日常のさまざまを発信しています。大人の恋も…ブログで綴りべんきょうしています。
定年を迎え、夫婦共に行動することが多くなり、 家事も協力しながら、買い物も一緒、 お互い助け合って暮らす。 結婚記念日など 一緒に旅行にいったりして、 そういった仲睦ましい夫婦のことを 「オシドリ夫婦」と言う。 しかし、そんな夫婦は少ないように思うなー。 旅行でお目にかかるのは熟女軍団、 旦那の愚... 続きをみる
仲良くさせてもらっているご近所さんのご夫婦、 高齢な方ばかりだけれど、 かかあ天下まではいかないにしろ、 ほとんど奥さんが主導権を握っている。 旦那は奥さんに頭が上がらないというのが 見ていてよくわかる。 でも、これでいいと思う。 夫婦円満はこういう形なのかもしれない。 僕思うんだけれど、 いきつ... 続きをみる
男運がわるいというのか、 離婚結婚を繰り返し、今の旦那もモラハラ&DVだった なんて、 いつも男に強いられて 辛い目に遭っている女性も少なくない。 これは友達の話、 彼は教員をしていて、保護者に頭を悩ましているという。 DVの男(父親)から子どもを連れて女性(母親)は逃げ出した。 その子どもの担任... 続きをみる
ご近所に住むおじいさん、 80代だろうなー、 朝夕ワンちゃんの散歩をされている。 御足が不自由で、杖をつきながら いつもゆっくりのペースで…。 たまに出逢うことがある。 散歩かねてお参りだ。 朝は、 「今日一日、事故もなく病気もなく、 ケガもなく、無事で何事もなくお願いします」 夕は... 続きをみる
昨今、不倫の話題が なんでこんなに注目されるのだろうか。 バッシングもすごい。 逆に擁護する人もいる。 そういう今の社会現象を 朝から考えていた。 暇人! お叱りを受けそうだ。 "不倫は文化" なんて言っていた人がいたけれど、 まんざら、100パーセント否定もできないなーと思う... 続きをみる
ウナギは日本人の食文化に定着してる。 しかし、今値段が高い。 庶民の口に入らない高級魚になった。 ウナギが食べられなくなるのは 時間の問題かもしれないなー。 国際自然保護連合(IUCN)は、 絶滅危惧種として掲載したとのこと。 ますます食べられなる。 世界はますます ウナギの保護を求める声が強まる... 続きをみる
朝ワンちゃんを連れて 散歩すると、とても気持ちいい。 とくに天気のいい日は最高、 空は真っ青で爽快だ。 梅雨の時期は晴れ間が少ないので、 ちょっとどんよりなる。 青という色には、 鎮静効果があるとのこと、 心を落ち着かせて、 リラックスさせてくれる。 どんな青でもいいというわけではなく できるだけ... 続きをみる
夫婦、親子、きょうだいなど 家族でも人間関係はとかく難しい。 同じ屋根の下に暮らしていない 他人となると、よけいに難しいもの。 旅行もよっぽど仲のよい友達でないと、 連泊はしんどくなるんじゃないかな。 やはりどこか気を遣うことがあり、 言いたいことを言える間柄って中々いないよな。 昔から嫁姑間はも... 続きをみる
男は自分だけの女でいてほしい。 彼女に触れるのは僕だけ、そういった支配欲がある。 「していないか?」 って聞くときがある。 旦那と…。 自分以外の男をするのは嫌なんだわ。 肌を触れるなんていうのは、猛烈に嫉妬する。 女性は彼氏に聞かれたら、 「していない、あなただけ」 と答えればいい... 続きをみる
震災とか何か重大なことがあれば、 本性が現われるなんていう。 僕の場合、家族は大阪に居たので あの地震のとき、 きつい揺れだったので、 すぐに安否確認した。 妻と、長男夫婦、孫もいるので 連絡した。 みんな無事だった。 もちろん彼女にも連絡した。 また、自分にとって、大切な人みんなに 連絡をいれた... 続きをみる
ネットのバーチャルと違って 彼女をこちらを振り向かせ、 恋に発展させるには それなりのプロセスがいる。 生の女性は、とかくめんどくさいんだろうな。 そういうプロセスを楽しんだらいいのに、 それも煩わしいのだ。 女性といると、 我慢しなければならないことは結構多い。 たとえば、 初めてデートの約束を... 続きをみる
今回の大阪の震災、 Wの恋人にとっては、 踏み絵のようなものになってしまった、 という人もいる。 命にかかわるような天災、 この重大事に わたしを一番に考えてくれているんだろうかという不安、 その不安が的中してしまった。 震災後安否確認のため、 彼は彼女に連絡するとともに家族へも連絡した。 それを... 続きをみる
草食系の男子が増えているって ほんとかなー。 でも、なんとなく僕のまわりの若い男子を見ていたら そうかなー、なんて思う。 自分からは何にもしない。 告白しないから、もちろん口説くこともない。 恋愛にガツガツ貪欲さがないのだ。 女子からアプローチを待っているという 「待ち男子」 が多いんじゃないかな... 続きをみる
西城秀樹も逝ってしまった。 家族を残し、たったひとりで旅立った。 人間はこの世にひとりで生まれて あの世に、またひとりで逝く。 ひとり旅なのだ。 仏教では 「独生独死 独去独来」(大無量寿経) 「独り生まれ、独り死し、独り去り、独り来たる」 生まれてきたのも独り 死んでいくのも独り どこからか独り... 続きをみる
人間は聖人君子ではないので、 迷惑とわかっていても、感情が抑えきれず つい、顔に出してしまう。 攻撃的になったり、態度が横柄になったりと… 感情が浮き沈みは 良いも悪いもないけれど、 かりに心地良い感情を 良い感情、 不快な感情を 悪い感情としたら、 なるべく 悪い感情はあってほしく... 続きをみる
男がターゲットとする女性を決める場合、 まず自分と釣り合いが取れているかを 判断している。 みなさんのお相手も、 きっと分相応の人なんじゃないかな。 つまり、男って案外自分を知っていて、 俺に釣り合っているかどうか結構みているものだ。 この女は上質過ぎる、 俺では無理なんて判断している。 上質とい... 続きをみる
LINEがそっけない。 文字数が少ないので、 何考えているのか真意がわからない、 なんていう女性陣のお悩みはよく聞く。 一般的に男はLINEなどメールは好きでない。 また、電話も要件がない限りしないと 思っていた方がいい。 女性は日常的なことを伝え、 また聞いたりして、 情報収集したり、気持ちを共... 続きをみる
4、5年前かな、 NHK土曜ドラマ「夫婦善哉」をやっていた。 織田作之助が1940年に発表した短編小説のドラマ化したもの。 舞台は大正から昭和初期の大阪・北新地、 大阪が日本一華やかだった時代だった。 売れっ子芸妓(げいぎ)の蝶子は化粧品問屋の若だんな・柳吉と恋に落ちるが、 柳吉は妻子持ちだ。 父... 続きをみる
これまで女性は、子育てや家事等、 家庭を守り、自分の時間なんてなかったのではないだろうか。 まして、仕事をもっている女性なら、 まずゆとりなんてない。 自分の自由になる時間なんてとれない。 すべて夫、家庭のために尽くしてきた。 さて、50代になって子どもも手がかからなくなった。 大学生、あるいは自... 続きをみる
彼は出逢ったころは よくラインもマメにしてくれた。 わたしとまだ深い関係でなかったときは、 毎日欠かさず、 優しかったあの時が 今、かなりトーンダウンしている。 そんなお嘆きの女性たちが少なくない。 あの時の情熱はどこへ行ったのか、 わたしのこと、 好きでなくなったという 不満の声が聞こえる。 お... 続きをみる
僕は彼女が来たら、必ず笑わせている。 ボケもツッコミもするけれど、 よく笑う子だから、ありがたい。 きっと笑いのツボはいっぱいあるんだと思う。 腹かかえて笑うときは、決まって 僕のするどいツッコミが多い。 笑わせるのは、実は僕が笑いたいためだ。 相手が笑うと、つられて こちらも笑ってしまうってある... 続きをみる
恋を続けるには お互い思いやりの気持ちを持ちつづけること、 これさえあればずっと続いていくのは間違いない。 「思いやり」 簡単そうだけれど中々難しいもの。 ときに思いやりを忘れ、 何でも相手のせいにして、 自分本位になったりする。 思いやりを阻むものは一体なんだろうかと 考えていた。 心ここにない... 続きをみる
母親は女の子より男の子の方が溺愛してしまう、 なんてよく聞く。 男の子も母親が大好きなので、 大人になってもマザコンのような男もいる。 母を失ったら、その落胆ぶりは、 有名人で、母親の葬儀の際、インタビューなんかで よくわかる。 母の存在は男の子にとっては偉大なのだ。 父親より母親が好きなのはほと... 続きをみる
彼女が僕を好きになってくれたのは、 僕の唐突なキスから始まったのだ。 これって、結構リスクがある。 返り打ちでビンタされてもしょうがない。 一旦は拒否されて、 怒って帰っていった。 それから、不思議と好意をもってくれたみたい。 そういうアクションを起こさなければ 女性って 気持ちが高ぶらないのかな... 続きをみる
ムラゴンの恋人たちにも かなりの歳の差でお付き合いされている人もいる。 でも続いているということは、 年齢は付き合う中で、縮まった感があるのかな。 二人の精神年齢が近づいたといった…。 女性はやっぱり年齢には敏感だ。 50代になると、 同じアラフィフでも40代と違う。 歳いったよね、... 続きをみる
以前テレビで 「玉の輿に乗ったのに、その後どん底に落ちた女たちSP」 というおもしろい番組をやっていた。 人生の浮き沈みをグラフに表し、 運命を左右する時点の変化はどうだったのか、 その時何が起こったのかをやっていた。 女性の憧れである“玉の輿”が 人生の絶頂期、 そして、... 続きをみる
男は美人が好きなのは言うまでもない。 でもね、この美人って曖昧だ。 定義なんてなく、 ある意味幅広いように思う。 写真画像と違って、生きた人物を見ている場合、 顔や容姿のパーツより 雰囲気や、表情を見ているよね。 写真では美人じゃないけれど、 逢えばめっちゃ美人なんてある。 明るい、やさしい、おだ... 続きをみる
重い女と思われたくないという 気持ち、ブログを拝見していると すごくそう感じる。 気持ちを伝えたいけれど、遠慮している。 好きであればあるほどそうだ。 ほんとうは、 「逢いたい、寂しい」 って、 ほんとうの気持ちを言いたい、 なんて多いんじゃないかな。 そして、このように心で言っている。 「あの人... 続きをみる
Yahoo!知恵袋など、ネットで 悩みの相談がたくさん書き込まれている。 ほんとうに悩みも人によって様々、 自分だけではない、 みんな悩んでいるんだなーとあらためて思う。 回答もふざけたようなものもあるけど、 自分自身の経験から、 適切なアドバイスをしている。 経験がないと、やはり言えない。 案外... 続きをみる
有名人で歳の差婚なんて、話題になっている。 ぐっと離れた彼氏さんと恋愛している人がいると思う。 年上が多いと思うけれど、 逆にひとまわりぐらい下の彼氏さんとラブラブなんていう人も 少なからずいる。 女性はだいたい 少し年上を好む人は多いんじゃないかな。 年下の男を恋愛対象として避けたがるのは やっ... 続きをみる
待つ時間というのはとても長く感じるものだ。 たとえば 彼、彼女との約束は一か月先とする。 過ぎ去ればあっという間なんだけれど、 まだかまだかと、カレンダーで日にちを確認したりする。 「早く会いたいなあ」と思う。 早く会いたい気持ちが強いほど 長く感じるもの。 日々のメールでもそうだ。 既読になかな... 続きをみる
よっぽどDV男とか、 血も涙もないような人間失格みたいな人は除いて、 お相手さんへの不満は 自己の感謝のないとこからきているようにも思うけれど、 ちょっと言い過ぎかな。 お互い感謝する気持ちさえあれば、 ぜったいにさよならなんてないし、 穏やかな恋愛が続けられる。 精神科医の斎藤茂太さんは 「「感... 続きをみる
恋を続けることは相手を信じること に尽きる。 だけれども 信じ続けることって難しい。 宗教を信じる気持ちと同じで、 信心している人は お祈りを毎日を続けているよね。 そして、経典や教義なり、その行いを 日々実践している。 だから、生涯にわたって信じ続けられる。 恋でもそう、 彼を信じているなんて言... 続きをみる
ケロ子さんのブログ、興味深かった。 おならについて一言、 彼さんと一緒の旅行、 もちろん楽しいのは言うまでもない。 しかし生理現象、 「出物腫れ物所嫌わず」なんて言うが そうはいかない。 恥ずかしさが、生理現象を とくに おならと う〇こをストップさせてしまう。 恥じらいのある 女性はとくにそうだ... 続きをみる
「老いらくの恋」 と言う言葉がある。 この言葉は 歌人川田順が60才を過ぎたころに 自分の弟子人妻俊子に恋して 歌ったことから、生まれた語なんだとか。 「墓場に近き老いらくの、恋は怖るる何ものもなし」 彼は、現天皇、当時の皇太子の作歌指導や、 歌会始の撰者などにも選ばれた人だ。 「老いらく」なんて... 続きをみる
中国四大美女の一人、 楊貴妃の美しさは ハンパじゃなかったようだ。 唐の時代、玄宗皇帝は楊貴妃の美貌に溺れてしまった。 当時、後宮には3000人の美女がいた。 楊貴妃は群を抜いていたようだ。 玄宗の寵愛を一身に受け、 独り占めにしたというのだから、 他の女性には 目もくれなかったんだろうなー。 彼... 続きをみる
人生を振り返ったとき、 必ず、浮き沈みがある。 今までずっーと幸せだったなんて、 まずいないと思う。 どん底を味わい、 もうこれ以上の不幸はないと思っていても、 まだ、これでもかこれでもかというように 追い討ちをかけてくるってある。 天災や不慮の事故で身内が亡くなる、 何にもわるいことをしていない... 続きをみる
人間以外のほとんどの動物はオスメス乳房の大きさにあまり差がない。 人間はなぜ女性の乳房だけが発達してしまったのか。 進化の過程でそうなってしまった。 つまり二足歩行しだしてから胸が膨らんできたと、 その分野の学者が言っていたけれど、 どうなんだろう。 サルの尻が赤いのは それがオスを惹きつけるため... 続きをみる
恋に落ちると世界が変わる 情熱の嵐のような 熱い熱い恋愛をしていると この世は美しい世界に見えるはず。 内から込み上げるエネルギー が溢れんばかりだ。 ラブラブな恋人たちは みんなイキイキしている。 天気が良くても悪くても関係ない。 今日みたいに 雨でも雨を楽しんだりして 夏の暑さでも出かけたくな... 続きをみる
遠距離だから、中々逢えないから、 長続きできない、難しいというのは あまり関係ないと思う。 なぜかと言えば 今の時代はLINEなど、 いつでもやりとりできるツールがあるので、 身近にいる感覚で 毎日やりとりできるのだから。 顔を見れない、 逢えないのは寂しいけれど、 動画のチャットもできるし。 遠... 続きをみる
人間関係はしんどい 相性が合わないのは いくら人間関係のスキルを磨いても 難しいだろうなー。 男と女なんか お互いが宇宙人と認識していいほど 違うものだ。 お互い宇宙人、 その相性は同性以上に 合う合わないは、 はっきりしていると思う。 相性って、しょうがないなー、 いくら努力しても難しい。 家庭... 続きをみる
僕たちは遠距離恋愛じゃないんだけれど 中々逢えないから、 まあ遠距離みたいなものだ。 もうすぐまる2年になる。 一度もけんかはない。 よく続いているなーと思う。 というより、続かせるように 努力というか、がんばっている。 ラブラブでお付き合いを続かせる方法は、 付き合う中で 学んでいったみたいだ。... 続きをみる
男性の平均寿命は女性より短い 女性の方が6、7歳長い。 ひとつの原因として 男性ホルモンのテストステロンが関係しているみたいだ。 それは睾丸、タマタマから産出される。 テストステロンは、まさに男らしくする ホルモンなのだ。 ペット、とくに猫を飼っておられる人は されている人が多いと思うけど、 避妊... 続きをみる
もうかれこれ彼女とは 3週間は逢っていない。 だけど、メールと電話は ほぼ毎日のようにくれる。 僕の彼女は性格的には おっとりしているほうだと思う。 子どものころから自分を出さない。 相手に合わすようなタイプかな。 動きもきびきびしていない。 俗っぽく言えば 「トロい」 そのトロい彼女が 家事の一... 続きをみる
「運がわるい」 「ツキがない」 「ついていない」 なんてよく言う。 どうして自分だけがこんな目に合うんだろう 不運の星の下に生まれたんだろうか。 こんなに努力しているのに… あいつはなんて、運がいいんだ。 なんて嘆いてみてもしょうがないけれど… 誰しも思ったことがあると... 続きをみる
LINEも来なくなった。 返ってきてもそっけない。 きっとあの人の心にわたしはない、 もうだめか…。 こんなふうに 彼を想って苦しんでいる人が少なくない。 彼の一挙手一投足が気になる。 ことごとく期待外れ、裏切られ、 気にいらない。 まもなくお別れみたい。 一途の望みがあるから、 よ... 続きをみる
男も女もネガティブなことを 口にしないのがモテる条件みたい。 この女性いいよなー、 なんて思うところは多々ある。 同世代の女性だと 褒めたときの反応が 最近はおもしろい女性は好きだなーと思う。 おもしろい女性は ポジィティブで明るい 例えば 「その服似合っているよ」 「髪型可愛いね」 「仕事がテキ... 続きをみる
いよいよ6月です。 梅雨に入られた地域もあるのかな。 しばらくは鬱陶しい日が続くよね。 雨の日は気持ちもネガティブになってしまう。 ところが、 実は低気圧の影響で交感神経がよく働く。 気持ちを左右する神経がよく働くんだとか。 多少不安定さはあるけれど、 興奮状態になりやすいんだって。 基本、恋もウ... 続きをみる