熟年ラブ 大人の恋 50代のブログ

燃えるような大人の恋をしています。同じ立場の人たちのブログでべんきょうしています。

愛を送り続ける それをやめたら終わり



こういう関係だからこそ、
より思うことは、


愛を送り続ける
それをやめたら終わり


海のまぐろも生きているかぎり泳ぎ続ける。
泳がなくなったら、死んでしまうのだ。


人間のからだの細胞もそう、
歳をいっても
常に新しい細胞を作り出している。


細胞が長きにわたって使ってきたから
劣化して老化するんしゃない。


新たな細胞を生み出し、常に活動しているからこそ、
生きていられるのだ。



今、彼女との関係はとても良好、
お互い穏やかで心地良い関係である。
だから、多少逢えなくても平気なのだ。


でもそれは、メールなどで
毎日のように愛の風を送っているから。



僕が風(愛情)を送る続けるから
今の良好な状態を維持できていると思っている。


僕が風を送るのをやめたら、
いっぺんに良好な関係が崩れていく。


もう愛し合っているからだいじょうぶ、
信頼関係があるから別れることはない、
なんていうのは間違い。


少々メールやラインを送らなくてもだいじょうぶ
と思ってはいけないのだ。


愛の言葉を毎日のようにささやく、
そしたら彼女には不安はない。


何もしなければ、
いくら愛し合っている確信や
自信があっても
ほったらかしにされていると、
やっぱり不安は募る。


スポーツアスリートでも、
ずっと練習し続け、努力を怠らないから
自信が持てるのだ。


いくら信頼関係ができ、愛し合っても
愛情はずっと送り続けなければならない。


ただただ愛を送りつづけることに尽きる。


言葉より笑顔 笑顔は伝染する 



今住まいするここは田舎、自分の育ったところじゃない。
ふるさとではないので、
古くからのお付き合いはない。


しかし、よそ者の僕でも
村の人たち、みんながみんなじゃないけれど、
受け入れてくれる人がいる。


笑顔で接してくれたら
とても嬉しいものだ。


笑顔をされると、自分が受け入れられていると感じる。
仲良しになり、逢ったときは親近感がわき、
ほっとする。



僕は知らない人でも、
あいさつは、こちらからするようにしている。


愛犬と散歩していたら、
村以外の人もいて、誰かと出逢う。


知らない人だけれど、
つくり笑顔であいさつ


たまに、
無視されることもあるけど、
それでもあいさつをする。


二回目に、また顔を合わしたら、
今度はあいさつしてくれることが多い。



昔は
相手に無視されると、
こっちも
無視するようになったけれど…。


あいさつは
笑顔だけで会釈してもいい。
言葉はいらなくても伝わる。


笑顔はそれだけインパクトがある。


初めての人には、
中々緊張して
自然な笑顔になれなくても
つくり笑顔でもいいと思う。


自然な笑顔も
やはり練習がいる。


世の中には
笑顔をいっぱいする人が
いると思うけど、
きっとその人の周りも
笑顔になっているはず。




彼女が来たら、満面の笑みでいつもお迎えしている。


そうすると、仕事で嫌なことがあって、
不機嫌なときでも
僕の笑顔を見たら、彼女も笑顔になる。


別に言葉はなくてもいい、
逢ったときは必ず笑顔で接しようと決めている。


そうすると、彼女も笑顔になる。


笑顔はすぐ伝染するんだよね。





オリジナル格言
好きな人と逢ったとき
まず言葉より笑顔
それで一日はラブラブ

メールの返事ほったらかし 不誠実な男とは…



僕は誠実でない男はアウトだと思っている。


LINEやメールがわかりやすい。


マメにしなくてもいいけれど、
メールの返信はきちんと相手に応えてしているかどうかなのだ。


長い時間ほったらかし、まる一日なんて、
話にならない。
不誠実きわまりないと思う。


返信する気があっても、
仕事に集中してるかもしれない、
楽しいことに没頭してるかもしれない、
眠くて眠くて…。
疲れているから…。


返信する気だけでは完全に自分よがり
きちんと返信することだ。


誠実な男は面倒くさがらないものだ。


その時は打てない状況でも、きちんと伝える。


「今○○だら、あとで夕方5時に連絡するね」


さらに言うなら、
言ったことは必ず時間を守って返事する。


仕事上、長引く場合もある。
その時は、
「ごめん、長引いている6時に」


だいじなことは、
待たせている人を不安がらせないこと。


それが誠実というものなのだ。


たった一行あれば数秒で打てる。


相手を待たせないに尽きる。



不誠実な男性は、相手の気持ちに対する配慮が足りないから、
自然と連絡も途絶えがち、
頻度も少なくなる。


ふだんほったらかし、〇〇〇したいときだけ、
マメにメールを送る男はよくいる。



偉そうに言っているが、
僕も不誠実といわれないように、
発信することで、
自分に言い聞かせている。



※ これはあくまでも僕の個人的な見解です。


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