オーバーワーク 疲労大敵! 疲れると臭い?
恋愛中のみなさん、 彼とのラブラブも体力勝負、 お仕事もして、 家のこともやりーの、 子育てもありーので、 きっとお疲れのことだと思います。 オーバーワークで倒れないようにしてくださいね。 ご存知のとおり、 疲れの正体は疲労物質、乳酸だ。 これがたまると厄介で、 人に迷惑をかける。 それは何かと言... 続きをみる
異性スキルライセンス 熟年ラブ 大人の恋 アラフィフ・アラカンブログ
日常のさまざまを発信しています。大人の恋も…ブログで綴りべんきょうしています。
恋愛中のみなさん、 彼とのラブラブも体力勝負、 お仕事もして、 家のこともやりーの、 子育てもありーので、 きっとお疲れのことだと思います。 オーバーワークで倒れないようにしてくださいね。 ご存知のとおり、 疲れの正体は疲労物質、乳酸だ。 これがたまると厄介で、 人に迷惑をかける。 それは何かと言... 続きをみる
妻に拒否されたらもう誘わない 男はプライドがあるだけに まあ、ちっぽけなプライドだけれど この、満足させてもらえないという ことは意外と男の気持ちをなえさせる。 離婚に発展するケースも少なくないみたいだ。 大きい要因だと僕は思う。 旦那はしたい、 妻はしたくないという。 そういう悩みをもつ男、多い... 続きをみる
ネットを巡っていたら最愛の人が逝ってしまった なんていう悲しい経験の持ち主はいっぱいいるんだなー とつくづく思う。 突然の死に直面すると、頭が真っ白になるけれど、 告別式をはじめ、初七日、四十九日までは なんとかがんばれる。 一連の行事を滞りなく済ませた後、 急に力が抜けガクンとなり、心の病がリア... 続きをみる
男の元気な源は 女性という存在が かなりのウエイトを占めるんじゃないかな。 たとえば職場にいい女がいたら、 いい女というのは好みの女性、 それだけでがんばっちゃう。 その女の前でいいかっこしたいのだ。 多少背伸びしているけれど、 エネルギーがわいてくる。 何かしてもらうと 倍以上にお返しをするもの... 続きをみる
今住んでいるところは限界集落、 現職中身体を壊し、 退職してここで療養してしている。 そして、そのまま住み続けている。 ほとんど人も通らない。 出逢う人は70代以上ばかりの高齢者、 女性に出逢うこともまずない。 女性に興味ないと言えば嘘になるけど、 女っ気のないところにいたら 女性に対する関心 性... 続きをみる
「男はつらいよ」シリーズ、 再放送すれば何度も観てしまう。 寅さんのキャラとても好きだ。 この歳になって、よけいにそう思う。 BSなど、放映予告があると 録画し、とても楽しみにしている。 今時代には とても人間味がある寅さん、 とても貴重に思える。 ちょっとおっちょこちょい、 ドタバタで妹のさくら... 続きをみる
旦那の不満が多いのは家事をしないこと、 それが一番よく聞く。 まったくしない旦那だと、 共稼ぎされている奥さんなら 圧倒的にオーバーワーク、 パートでもしんどい。 帰ったらすることがいっぱい、 掃除洗濯、アイロンがけ、 子どもがいたら学校のこと、PTAの行事等 諸々のことがプラスされる。 家計のこ... 続きをみる
昨今忘れ去られたようになっている礼儀作法、 マナーと作法の違いを調べていたら、 マナーは日本語では行儀、 作法とは美しく見せるための技なんだとか。 マナーが悪いと言うけど、作法が悪いとは言わない。 お茶、お花の作法などだ。 茶道華道に通じた方は美しい動作をする。 実は僕が彼女に惚れたのは 花を活け... 続きをみる
フランスでは 「痩せ過ぎ」のモデルを雇うと罪になる法律があるんだとか。 また、「過度の細さ」を扇動した者に対しても 同じく罰せられるとのこと。 フランス政府は若い女性、とくにモデルさんをターゲットにして 自国の女性に拒食症のこわさをアピールしたいみたいだ。 より理想の体型を目指し、 細くなりたいが... 続きをみる
彼には重たい女性になりたくない、 とメールやアクセスすることを 遠慮している女性が多いように思う。 それはやっぱり嫌われたくないから だけれど。 健気な女性たちだなー、 なんて思う。 重たい女性の味方するわけじゃないけれど、 何が悪いって言いたい。 とっても愛しているし、 ストレートでわかりやすい... 続きをみる
女性はおしゃべり好きなのは周知のこと、 わるい意味ではなく、 とてもコミュニケーションが上手だと感心する。 とくに年齢がいくと磨きがかかる。 俗におばちやんぐらいの年齢以上になると 3人よれば市が立つみたいににぎやかだ。 女性同士旅行に 出かけたりしてもしている。 景観の良いところで感動したり、 ... 続きをみる
昨年撮ったのフォト、この画像は蝶、 変わった蝶ではない。 交尾している。 秋になるとクロアゲハが 結構やってくる。 よくとまっているのが彼岸花、 これがまた絵になる。 この蝶、たいがい交尾時間が長い。 好き好き同士なのか、 人の家で、もう、このー!(^_-)-☆ なんて嫉妬もなく微笑ましく観察、 ... 続きをみる
朝ワンちゃんと散歩していたら、 自宅の庭で花摘みをしているご近所の奥さん、 すてきな花の香りがしてきたなーと思っていた。 見れば、 スイートピーと芍薬(しゃくやく)だ。 「よかったらどうですか?」 と摘んだ花をいただいた。 芍薬(しゃくやく)は、 ほんのり爽やかな香りがする。 しかし、スイートピー... 続きをみる
西城秀樹 の歌の中で 「ブルースカイ・ブルー」 という歌が好きだったなー。 ブルーという色も様々だけど、 その中で空の色は まぶしいほど美しい。 果てしなく続く広々とした空、 寝転んで眺めていると、 吸い込まれるような感覚になる。 いつまでも眺めていたい。 心が癒される。 一方では、ブルーは憂鬱な... 続きをみる
よく聞かれる「ソウルメイト」 訳すと「魂の友」 世の中に星の数ほどある中で、 自分のソウルメイトが必ずいるんだって。 親友とはまた違うようだ。 その人と巡り会うと、 好きになるスイッチがはいってしまうような 運命のような人みたい。 お相手が既婚者でも 相手に彼氏がいても、 波長が合うというような&... 続きをみる
年齢がいくと共に自分の姿を見ないようになった。 写真に撮られるのもあまり嬉しくない。 案外自分はまだまだいける、 自分はいつまでも若々しいと思いたい、 だけど現実の自分は、やっぱり歳相応かなー、 なんてたまーに鏡の前の自分をみて思う。 だいたい他人のことはさておき、 自分は実年齢より若いと みんな... 続きをみる
恋の終りは辛いけれど、 早かれ遅かれ 別れがくるんだということを認識すべきだ。 永遠なんてないのだから…。 別れの時は、 「ありがとう」 って、 嫉妬もしたけれど ドキドキさせてくれて、 幸せな気持ちにさせてくれて、 感謝して別れたほうがいい。 その時は凹むかもしれないけれど、 しば... 続きをみる
肌のお手入れや、お化粧、衣装、アクセサリーなど身に付けるもの、 女性の女性らしいところは、 やっぱり美しさを追求するところかな。 自分を飾ることを忘れないでほしいという、 僕の願望だ。 目立つ必要はないんだけれど、 さりげないオシャレにドキッ! ってあるよね。 そのときはすごく女性らしさを感じる。... 続きをみる
バラを育ててみたいというお友達に 小さな株だけれど、苗木を差し上げた。 遠いので郵送して送った。 そしたら、いきなり蕾ができ、 少しずつ蕾が膨らんで 株にしては大きな花を咲かしてくれました。 LINEで 「〇〇さーん‼️咲きました✨✨可愛いお花❤️」 「2週間位かけて少しずつ蕾が膨らんで。嬉しい〜... 続きをみる
日本人の好きな果物ランキング1位を 常にキープしているというもの、 女性は年齢に関係なく大好きな果実、 ケーキなどのスイーツのトッピングとしても欠かせない存在 それは、イチゴです。 僕はイチゴを毎年育てている。 といっても不精な育て方、 ただ、雑草はマメに抜いている。 これも結構めんどくさいんだけ... 続きをみる
モテる男は 昔から羨ましいと思っていたなー。 男と生まれてきたら、 やっぱりモテる男を目指したいと…。 でも年齢と共に だんだんその情熱が 薄らいできたみたい。 どんな男がモテるんだろうか。 いろいろと女性の意見やら ネットで調べてみた結果 僕の個人的見解もいれているけど。 外見もモ... 続きをみる
今年誕生日プレゼント、 彼女から初めてもらった。 いつもお金を遣わないように言ってあるけど、 でも、ありがたくいただくことにした。 "いつまでも一緒にいようね" とかわいい字で メッセージが添えられていた。 まるで高校生…。 彼女には失礼だけれど、 プレゼントの中... 続きをみる
今日は母の日だ。 日頃の母の苦労を労り、 母への感謝を表す。 今日は悲しい話でもうしわけない。 たまに、母を思い出すときがある。 僕の母は心不全でアッというのに亡くなった。 享年47歳、若すぎる死だ。 当時僕は 入学したばかりの大学1年生、 大学は東京、実家は大阪だ。 親に仕送ってもらい ちいさな... 続きをみる
約束するときは必ず お互いの時間の都合のつく日を調整する。 そんなこと当たり前のことだけれど、 以前退職した知人と逢う約束したとき、 「日にちは決めたんだけれど、何時がいいかなー」 と連絡したところ、 「その日は何時でもOKだ」 「朝からずっと暇だから、君に合わせるよ、楽しみだ」 なんて言われると... 続きをみる
知人のYくんは40代後半の年齢、 現在彼女はいない。 募集しているようだけど、まわりにそれらしき女性がいないので、 あきらめ半分、早く結婚して親に孫の顔を見せたいという。 だから、できれば子ども産める年齢の女性を希望している。 だけど、積極的な動きはない。 20代のとき、結婚まで考えていた彼女がい... 続きをみる
「冬のソナタ」を観ていたら、 サンヒョク(主人公ユジンの婚約者)は ミニョンが現れてからずっと嫉妬している。 サンヒョクは嫉妬で自己嫌悪に陥ったり、 「ユジンは君に渡さない」 という独占欲さを露呈したりと、 結局10年間付き合って、 婚約まで至ったのに ユジンの心をつかめなかった。 ユジンにも初恋... 続きをみる
昨日、昼から彼女が来てくれた。 いつものように来てくれるときは その日の僕の午前中はハードになる。 仕事と家事をある程度 片づけておかなければならない。 時間内にするとなると、 かなりスピードアップしなければならないけれど、 段取り良くいく。 楽しみがあると、フットワークも軽い。 昨日来てくれる連... 続きをみる
特定の異性に惹かれる感情、 それが恋というもの。 たくさんいる異性の中から その人だけビビッとくる、 他の異性が世の中にいるにもかかわらず、 目に入らなくなる。 ほんとに不思議なものだ。 とくに男より女性が顕著だ。 男は彼女がいるにも関わらず 美しい女性が通りすがると、目で追いかけている。 追いか... 続きをみる
現職の頃だ、 同じ職場の女性職員がイメチェンをしてきた。 髪をショートカットして、 今までと違った大胆なオシャレをしてきて 現れたとき、 同性であるまわりの女性たちは その子を囲んで 「オシャレー!」 「すごーーい!」 「よく似合っているね」 「ステキやわ」 「デザインがいいね、どこで買ったの」 ... 続きをみる
不倫は文化と言った人がいたけれど、 主人公が禁断の恋をしてしまった歌なんて 星の数ほどあるのには驚く。 音楽の世界では、 まさに文化なのかもしれないなー。 竹内まりやの 「純愛ラプソディ- 」って曲もそうだ。 曲名は純愛なんだけれど、 恋する相手は「愛してはいけない人」だったんだよね。 理性ではダ... 続きをみる
「また◯◯に一緒に行きたいなー」 「〇〇のお店、美味しいらしいよ」 「〇〇(どこそこ)は今お花がきれいよ」 女性の誘い方は、やっぱりストレートじゃない。 男から 「一緒に行こう」 って誘ってもらいたい文言なのだ。 健気で、そこら辺り女性らしい。 男は迷っていると、スルーしたり 話題を変えようとする... 続きをみる
僕のどんなところがよくて 彼女は好きになってくれたんだろうか。 彼女に聞いたことは一度もないけれど、 僕は歳が歳だし、見栄えも良くないし、 お金もないし…等々。 男としてモテる条件を なにひとつ満たしていないように思う。 だからとても感謝している。 こんな僕でも ほんと、ありがたいこ... 続きをみる
夫の退職を機に 妻がしんどさを毎日抱えるようになった なんてよく聞く話だ。 体調不良の原因は夫、 夫が妻を病気にする そういう病を 「夫源病」というらしい。 40~60代に起こりやすく、 不定愁訴で、更年期障害にも似ているとのこと。 医学的な病名ではなく、石蔵文信・大阪樟蔭女子大学教授が、 男性更... 続きをみる
「愛されたい」というは悪くない欲求だ。 ただ度が過ぎなければの話…。 なぜなら、 愛されたいから、 自分を磨く努力をする。 女性なら彼のために美しくなる努力を惜しまない。 オシャレにもなる。 男は仕事をがんばったりして、 「偉い」という言葉が言ってもらいたくて 内面を磨こうとする。 ... 続きをみる
男と女、 どうして寿命の差があるのだろうか。 女性が男性より長生きするのは日本人だけではない。 どこの国でも、差に違いはあるけれど、 やっぱり女性の方が長生きしている。 どうして、女性の方が長生きするのか。 ご近所さん(76歳男性)は、自分は残されるのは嫌なようで、 奥さんより早く死にたいといつも... 続きをみる
人間には誰しも欲望がある。 お金がほしい、 〇〇が欲しい、 友達が欲しい、 恋人が欲しい、 モノから感情までさまざま 「欲望」というと わるいイメージのようにとられるけど、 適度な欲望は否定できない。 欲望があるから向上心も生まれるし、 目標ができるってある。 まったく欲がないのも 無気力のような... 続きをみる
NHK放送の韓国ドラマ「冬のソナタ」が 一大ブームになった。 もうあれから18年も経つんだ。 日本のミセスたちは純愛物語に心を奪われた。 ヨン様がかっこよくて、 職場でも韓流の話題で持ちきりだったことを覚えている。 どうせ、たいしたドラマではないと 高を括(くく)っていた。 興味半分で僕もDVDで... 続きをみる
マスコミは人の不幸で飯を食っているなんて言われる。 記事は事件や事故、 まさに不幸を扱うネガティブな内容だ。 流通語になった「文春砲」で世間を騒がしている 週刊文春によるスキャンダルスクープ、 なんてまさにそうだ。 不倫報道は数知れず、人のプライバシーを暴いて、 不幸にする仕事だ。 みんなの興味関... 続きをみる
スミレ毎年のように花が咲く。 それもちゃんとした土の上じゃなく、 コンクリートの割れ目隙間、 こんなところにと思うところばかり、 宿根草で結構根が深く、 抜くと途中でプチっと切れてしまう。 駐車場の物置の前段差のある その隅に並んで咲いていた。 今年は花が多く、 いつもは雑草と一緒に引き抜いている... 続きをみる
恋をすると若返る、 ここの女性ブロガーさん、 恋をするだけあって なんて文章が乙女チックなのかと、 いつも感じている。 年齢的に言うと40、50代、 乙女と言われるような年齢ではない。 だけど、文章だけで 女らしく かわいく チャーミングで、 そんな印象さえする。 きっと主婦をしている日常と、 彼... 続きをみる