日常と非日常、お互い干渉しないこと
女を食い物にするような男を除いて、 仕事もまじめで、それなりに地位があって 常識的な振る舞いをする大人の男なら、 多少の浮気心はあるにせよ、 ある程度安心して付き合える。 (不倫を勧めるわけではないけれど) ストーカーになったり、 暴走することはないということだ。 あなたの家族に迷惑かけないこと、... 続きをみる
異性スキルライセンス 熟年ラブ 大人の恋 アラフィフ・アラカンブログ
日常のさまざまを発信しています。大人の恋も…ブログで綴りべんきょうしています。
女を食い物にするような男を除いて、 仕事もまじめで、それなりに地位があって 常識的な振る舞いをする大人の男なら、 多少の浮気心はあるにせよ、 ある程度安心して付き合える。 (不倫を勧めるわけではないけれど) ストーカーになったり、 暴走することはないということだ。 あなたの家族に迷惑かけないこと、... 続きをみる
男ってロマンチストには間違いない。 たとえば、ひとりの女性を生涯にわたって オレが守っていく。 "男気"と言われるものは みんな結構持っている。 だけど、惚れた女性にだけね。 今の天皇がまさこさんに言ったプロポーズ 「何があっても、全力でお守りします」 「守る」がキーワード、 ... 続きをみる
何十年添ってきた夫婦、振り返れば 一生懸命パートナーのために頑張ってきた、 尽くしてきた過去がある。 しかし今、そういう過去があっても 夫として、妻としての自負は通用しないのか…。 過去は過去、 その時にそういう気持ちになっただけ。 今自分たち、夫婦として愛情があるのかないのかわから... 続きをみる
タレント、映画監督でもあるマルチなたけし、 離婚報道を賑わわせている。 御歳72歳で離婚とは… 長く夫婦生活をしていたと言っても籍だけで、 ほとんど妻のところには帰ってなかったみたい。 夫婦のことだから、 マスコミの報道だけでは どこまで真実なのかわからないけれど、 要は不倫している... 続きをみる
僕は女性って不思議だなーと思うことが多い。 Wの関係でお互い家庭の話になる場合があるよね。 だいたい女性の方は明け透けに自分の家庭の話、 旦那の話もする。 愚痴が多いみたいだけど…。 夫婦関係が上手くいっていないケースが多い。 しんどさ、辛さなどを訴えたりするよね。 だから、婚外恋愛... 続きをみる
映画を観ていた 「麦子さんと」 堀北真希さんがヒロインだ。 映画『麦子さんと』予告編 本屋でアルバイトをしながら声優を目指している麦子(堀北真希)23歳、 兄憲男(松田龍平)と2人で暮らしている。 子どもを捨てた母親(余貴美子)が突然訪れ、 一緒に住もうと言い出す。 彼女はラブホテルの清掃で生計を... 続きをみる
さよならした方が振った方、 言われた方は振られた方、 振られた方が辛い? まだ付き合ってもない頃ならそうだけれど、 何年か付き合った二人なら、 フラれた方が楽だ。 好きで無くなり、 別れたい男なら、 渡りに船になるからね。 振った方は、自分のこれからのこと、家族のこと、 いろいろ考えて、 時には苦... 続きをみる
婚外恋愛は、ある意味割り切りがないと、 難しい。 一番は罪悪感だろうなぁ。 罪悪感とのたたかい、 この気持ちは男より女性が強い。 自分の旦那はそうでもないけれど、 子どもや相手の奥さんにわるいとか、 今、自分の行動は悲しませる人をつくっていると…。 そういうことで、罪悪感が重くのしか... 続きをみる
一般的に男は浮気っぽい、 とくに自信のある男は次々に新しい女性を獲得したがる。 自信って男にとって大事で、 性欲と大いに関連している。 自分の子孫を残そうとする本能、 ひとりの女だけでは、我が子の数はしれている。 たくさんの女とエッチしたいのは、 できるだけ 自分のDNAを残したいがためだ。 乱婚... 続きをみる
恋愛関係になると、 嫉妬は付きもの、嫌な感情だ。 必ず起こるのは怒りの感情だ。 男と女、怒りの矛先が違うのが興味深い。 女性は彼に近づく女に、 男性は付き合っている彼女自身に向ける。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓男の嫉妬 参照 猛烈な男の嫉妬 他の男を排除 ... 続きをみる
男は追いかける存在、 狩猟本能があるのは周知のこと。 女性から積極的にこられると ひいてしまう。 どんなおんなを追いかけるのかというと、 言葉はわるいけれど、 わかりやすく言うと すぐにさせてくれない女だ。 これ男の弱点、 小悪魔は中々手に入らない。 だから追いかけようとする。 たとえばね、少しの... 続きをみる
熟年離婚が増えている。 「亭主元気で留守がいい」 なんてフレーズがあったけれど、 定年を迎えて旦那は留守じゃなくなった。 家に居られると、 奥さんは思い切りストレスを感じる。 結婚って単なる金づる? なんて旦那の方もそう思いたくなる。 そんな夫婦でも、中々離婚となると躊躇する。 僕たちの世代以上は... 続きをみる
中々忙しくて逢ってくれない もっと逢いたい 逢ってくれるんだけど、わずかな時間車の中で、 長くて2、3時間、お部屋ばかりで、 もっとふつうのカップルのように 一日デートできる日をつくってほしい。 そんな悩みはよく聞く。 いろんなカップルがいるけれど、 恋は、ときに苦しい。 誰しもあるけれど&hel... 続きをみる
ワンちゃんが話題の番組はつい観てしまう。 NHKスペシャル 「ベイリーとゆいちゃん」 再放送だけれどBSでやっていた。 ベイリーと言うのは犬の名前、 医療現場などで活躍するセラピー犬なのだ。 患者の癒し、 というよりも ひとつの治療方法と言ってもいいんだろうな。 患者はもちろん医師の処方により、 ... 続きをみる
彼に対して、いつもイライラ 彼のこと頭から離れない。 彼の一挙手一投足、気になり過ぎ。 LINEのハートがないとか、 返事が遅いとか、 少しの時間の未読が気になる、 既読スルーとか等々。 恋愛至上主義みたいな気持ちになると、 執着になっていく。 「彼がいなくても生きていけるけれど付き合っている」 ... 続きをみる
恋はいつも不安定、婚外の恋ならなおさら。 よくあることだけど、 彼から連絡あるまでぜったい連絡しない 意地を張っていること。 ちょっとした行き違いけんか、 そんな後は よけいにね。 しばらくは休戦中、 気づいたら、 しばらくが、すごーく長くなってしまった。 結構間があいたよな、 なんてある。 彼は... 続きをみる
犬の愛は無償の愛どころではない、 母の愛以上のように思えるときがある。 犬の愛は果てしなく広く深い。 犬は人間以上に 愛する能力が優れている。 愛する能力とは… ネグレクト(飼育放棄)や虐待を受けても、 その時は拒否するんだけど、 再び自分を愛する人間を信頼して、 愛することができる... 続きをみる
婚外の恋愛は学生時代、独身時代と大いに違う。 さまざまな現実のしがらみを抱えての恋だから、 逢うこともままならない。 仕事家事育児など、猛烈な毎日の中で 時間をやりくりしている その隙間での逢瀬なのだから、 大変なのだ。 いつでも逢おうと思えば逢える 自由なひとり身とは全然違う。 だからこそ、逢い... 続きをみる
「不倫」 という言葉を聞くと、この恋はいけないもの、 倫理に反している、 わたしはゲス、 わたしは最低、 罪悪感をもちながらの恋、 そんなイメージだよね。 結婚制度という法律があるからね。 法律違反ということになるし、 悲しむ人たちをつくるということで倫理に反していると。 子どもがいるとなおさら&... 続きをみる
くっついたり別れたり、 新しい恋人ができたり、 また、気持ちが移ろいだり、 人の感情は落ち着きがないものだ。 若いころはとくにそうだ。 男でも 僕ぐらいの歳になると、 やっぱり一人の女性と長く 恋を続けたいもの。 いつも続けるにはどうしたら いいんだろうと考えるね。 相手の嫌ところ、 至らないとこ... 続きをみる
山里さんと蒼井さんとの結婚は世間を驚かせている。 ツイッターの世界トレンド1位に “山ちゃん”が輝やいているとか…。 「これが一番の不幸なんですが、こんな顔面ぶら下げて僕、面食いなんですよ」 と告白していたけど、 なんか健気で共感する。 やっぱり男前に生まれた... 続きをみる
昭和の時代、つまり専業主婦の多かった時代、 夫といえば仕事が終わると同僚たちと飲みに行く。 いつも夜遅く帰宅、 夕飯の支度をして帰りを待つ奥さん、 ほろ酔い気分の旦那が帰ると、 服は脱ぎ散らかす。 奥さんはその始末、 夫が寝るまで自分も寝られないという、 甲斐甲斐しい妻の風景があった。 山田洋二の... 続きをみる
この歳になって考えちゃうね。 今恋愛している人ってどれぐらいいるんだろうか? きっと中高年者もかなりの数いると思う。 やっぱり既婚者が多いから、 婚外恋愛、不倫の数はかなりのものなんだろうね。 さらにどんどんその数も増やしている。 それは、スマホの普及、FB、ツイッター、LINE等のSNSの普及、... 続きをみる
南海キャンディーズの山里亮太(42)と女優・蒼井優(33)が婚約記者会見を みていた。 彼は、 「よしもとブサイクランキング」 で06年から3年連続1位を獲得し、 殿堂入りを果たしているという。 俗にいう「ブサメン」なのだ。 ブサメンと言われて傷つかないほうがおかしい。 男でも気にしないなんて嘘、... 続きをみる
テレビで有名になったビッグダディ、 男手ひとつで たくさんの子どもを育て、 貧乏ながらもユニークな子育てでお茶の間で人気をはくしました。 そのビッグダディ8度目の再婚? もうわけわからん、 子どもも20人?のパパ。 離婚する年代は若くして結婚した人、 特にデキ婚のケースが多いという。 20代前半、... 続きをみる
♪ 犬の遠吠え ひとしきり激しく ダウン・タウン・ブギウギ・バンドの 「身も心も」っていう歌があったなー。 口ずさんでいた。 女性に暴言を吐く、 大きな声で威圧的にかみ付くような 男は、「犬の遠吠え」 かもしれないな。 弱い犬ほどよく吠えるという言葉の通り、 臆病者かもしれない。 甘え、依存心が... 続きをみる
「幸福」「豊かさ」って何? って聞かれたら、 漠然とした感があり、 返答に困ると思う。 大きな立派な家で、 お金の心配も無く、 侍従じゃないけど、 身の回りのことはみんなしてくれる、 料理は高級で毎日ご馳走ばかり、 上げ膳据え膳、 仕事もする必要なく、 毎日自由にどこへでも遊びにいける。 こんな生... 続きをみる
奥さんに拒否され、ずっとレス、 このままでは男として… なんていう旦那さん、結構多いんじゃないかな。 レスの原因は奥さんが拒否したところから はじまるのがよく聞く話だ。 たとえばアラサー、 子育て仕事と忙しい奥さんは夜はクタクタ、 夫から求められてもその気にならない。 疲れているから... 続きをみる
与えるだけの愛、無償の愛、無条件の愛は ほんまものだと思う。 母が子に対する愛だ。 惜しみなく注ぐ。 子どもから決して見返りを求めない。 子を捨てたり、育児放棄みたいな親も中にはいるけれど、 だいたい母の愛、その愛は純粋だ。 父の愛は母にはぜったい負ける。 自分のカラダから出てきたんだから、 愛の... 続きをみる
「四苦八苦」という言葉がある。 仏教からきた言葉だ。 お釈迦様によると、 人生とは「苦」を背負って生きていく道だと言っているので、 まさに人生は「苦」なんだよね。 四苦は時間的な苦悩で 「生・老・病・死」だそう。 生まれて来たら 苦しみがスタートするのだ。 老いる苦しみ 病気になる苦しみ 死ぬ苦し... 続きをみる