熟年ラブ 大人の恋 50代のブログ

大人の恋のさまざまを発信しています。同じ立場の人たちのブログでべんきょうしています。

ブログおやすみします みなさんありがとうございました。

おはようございます。 今日はブログを一時おやすみするので、 最後の挨拶を書きます。 「そんなのいらない自意識過剰だ!」 なんてお叱り受けそうだけれど、 みなさんにNiceしていただいたり、コメントいただいたり メールでつながったりと、 楽しく続けられたことで、やっぱり区切りをつけて お礼を言うのが筋だと思いました。 稚拙なブログお読みいただき、 ありがとうございました。 感謝しています。 毎日綴…

年は取りたくない 化粧する 女性は若いだけで…

僕ぐらいの年齢の人が集まれば、 カラダのこと、 健康のことが話題になることが多い。 子どもも自立し、夫婦仲は何の刺激もない。 冷え切っているところもある。 時間は待ったなし、どんどん年をいく。 こればかりはしょうがないけれど…。 年齢を重ねるごとに1年が早く、 あっという間だ。 そう言えば子どもの頃って 一日が長かったなー。 何でも興味を持つし、日々感動している。 感性が豊かだということ。 感性…

「性欲」について僕が語ろう もう必要ないんじゃないの?

浮気の原因に 妻が応えてくれないってある。 「したい、させてほしい!」 なんて懇願するのは男のプライドが許さない。 夫婦になれば、こういう夫は多い。 だから、レスになる。 レスになると、妻をだんだん女として見られなくなった。 だから、他の異性に興味を持ってしまう。 満たされないストレスが原因だ。 叱られるかもしれないが、 不健全ではあるけれど、浮気やむなし感もありかなー、 なんて思う。 これって…

W不倫 or 片方が独身 援助があると妾、愛人になる

不倫・婚外恋愛でも 1 Wの関係 2 既婚男性 と 独身女性 3 独身男性 と 既婚女性 3パターンがあるよね。 もっと細かく分けると、子どもがいるかとか。 ある女性から相談があって、 その人は独身だった。 つまり2のパターンだ。 かなりしんどい状況で、 感情の浮き沈みが激しい。 原因はやっぱり嫉妬、 中々逢ってくれない彼を責める。 ちょっとしたことではげしく攻撃する。 嫉妬に苦しめられているの…

スキンシップは心の距離 性欲の問題は避けてとおれない

不倫はもちろんよくないんだけど、 状況によっては責められない、 やむなしもありかなー、 なんて思う。 たとえば、妻が不倫した。 不倫相手とのセックスがとてもいい。 濡れやすくなったりしてカラダが変化した。 カラダの相性が良いからか、 心が通じたからか、 どちらにしても、 少しでも一緒にいたいと思う。 とても居心地がいい。 ある相談者、 夫とは何年もレス、 指一本わたしに触れなくなった。 性欲はあ…

期待しない、求めない生き方 意識する

相手に期待するって、やっぱりみんなあるよね。 想いが強いと、よけいに…。 期待通り応えてくれた。 期待通りに応えてくれなかった。 付き合いの中で、 期待感によるお相手のリアクション、 どれぐらいの比になっているでしょうか。 期待通りに応えてくれない方が やっぱり多いんじゃないかな。 彼のために こんなこともあんなこともしてあげたい。 優しく思いやりをもっての行為、 素晴らしいと思います。 そうい…

黄昏流星群 中年・熟年の恋愛 2 背徳感ははずせない

ドラマ「黄昏流星群」 黒木瞳さん、不倫役にはなくてはならない人だなーと いつも思う。 ぴったりだ。 こんな人なら不倫してみたいと 男なら誰でも思うんじゃないかな。 なぜはまり役なのか、 一言でいうと 陰があり、暗を漂わす演技できる 女優さんだから。 もちろん美貌と気品は外せない。 ふつう中年熟年になれば お腹も出てくるし、おじさんおばさん体型、 劣化してきて当然だ。 そういうのならリアルなんだけ…

黄昏流星群 中年・熟年の恋愛 長寿立国の男女間

若者の恋愛より、昨今は中年・熟年の恋愛が注目されている。 このカテゴリーのブログもそうだ。 40~60代、若者以上に熱い熱い恋を楽しんでいる。 性欲と情熱は連動しているのか、 女性の方が積極的じゃないかな。 中年熟年は、 まさに女盛りなんだと思う。 女性の性を開花させ堪能している。 ブログを綴っているのは圧倒的に女性、 それだけ想いは強いということだ。 結婚して、パートナーと一生寄り添っていかな…

好き過ぎてしんどい 「乙女の恋」から「大人の恋」へ その8 価値観

「大人の恋」 は違いを認めること、 何度も言ってきた。 違いというのは たとえば性格、性差、 これらは諦めも付く。 成育歴、育った環境も違うし、 性差なんてしょうがない。 さまざまな違いがあるけれど、 とくに 「価値観の違い」 これが大きい。 価値観を認めるってほんと難しいところだよね。 価値観の違いで別れてしまったって、 ほとんどじゃないかな。 考え方がずいぶん違う。 善し悪し、好ましいこと好…

初恋 その1 人生は無常…か

冒頭から 別れの話なんて、ネガティブだけれど、 最後はどんな形でさえ 愛する人との別れがくる。 プロ野球のヤクルト、阪神、楽天などで監督を務めた野村克也 通称ノムさんが涙していた。 「これから先、どうして生きていけばいいのだろうというのが今の正直な気持ち」 と語っていた。 妻の野村沙知代さんをこよなく 愛していたのがよくわかる。 離れているのは辛い、 亡くなると、もう逢いたくても逢えない。 その…