熟年ラブ 大人の恋 50代のブログ

大人の恋のさまざまを発信しています。同じ立場の人たちのブログでべんきょうしています。

気持ちをストレートに伝える 変化球より直球がいいのだ!


彼、彼女への気持ちが熱くなればなるほど
相手からのレスがないと、しんどくなる。


恋をしているみなさんもやっぱりそうだ。


直電で声が聞こえれば、いっぺんに安心したりして…。
好き、愛してると言ってくれたら、
しんどさが嘘のようになるのは不思議なもの。



ブロガーのさよさんは、
「平気なフリして待つ女」
なんていう表現をされていた。


自分が相手より熱がある、想いが強いのが
しゃくにさわるのだ。


ちょっと解釈が違うかな?
ごめんなさい。


でも、よくわかるなー。



平気を装っているんだけれど、
もやもやが…、
わたしがこれほど想っているのに…
嫉妬、心の中はもうぐちゃぐちゃ。



「平気なフリして待つ女」
あらため

「信じて待つ女、たまには待たずに伝える」


なんて書いていた



この方が僕もいいと思う。
素直で正直な人はぜったいに愛されるのは
間違いないから。



僕もそういうときもあったけれど、


彼女が忙しく連絡がとれないとき、
想いが募ったら、ラブレターをいっぱい書く。


彼女はすぐにではないけれど、
必ず読んでくれるのだ。


そして、既読がなくても
毎日少しでもメールやラインで
気持ちを伝え続ける。


彼女から返信メールや音信がなくても
今、僕はそうしている。


そしてだんだん彼女の方も、
僕のメールを待つようになった。


伝えるだけでいいのだ。



彼女は嬉しいと言ってくれる。



平気なふりをすると
相手もそうなってしまうんだよね。


そして、関係が希薄になっていく。



気持ちをストレートに伝える。


これが一番いいという結論に達した。



男でも女でも
いいかっこする必要はない。


だって、逆に考えたらよくわかる。


相手が何を考えているのかわからないより、
相手からストレートに言われたら
嬉しいに決まっている。


ストレート 変化球より直球がいいのだ!